![]() |
|||||||||||||||||||||||||
1960年代後半から70年代初めにかけて活動したフォークグループです。 これでいいのかなあ・・・ ![]() ![]() ![]() |
|||||||||||||||||||||||||
![]() ![]() ![]() |
|||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||
六文銭&まるで六文銭のように&最後の六文銭 | |||||||||||||||||||||||||
ボタンの存在に気がついて、思わずクリックしてしまったみなさん。 ごくろうさま。 ほんとうに、ごくろうさま。 実は、僕も軽い気持ちでこのページを追加したのですが、 いざとなると、なかなか先に進みません。 というのも、この六文銭、僕、及川が所属していた期間は、けっして長くないものの、 創立者の一人である、小室等にとっては、結構長い物語だったりするのです。 先日、現在の、小室、おけい、及川の活動ユニットである、 『まるで六文銭のように』の話になり、この三人が同時にいた六文銭を、 なんといえばいいのか困っていたところ、 誰かが、坂崎氏だったかが、『最後の六文銭』と言ったのです。 「そりゃいいや」とひざを打ったのは小室でした。 なんだか決まりです。 ちなみに『まるで六文銭のように』というネーミングは、三人としては二度目の、 イギリス館コンサートのおりの、キャッチフレーズが生き残りました。 と言うわけで、六文銭を語るには、僕は役不足です。 つまり、『最後じゃなにい六文銭をあまり知らないからです。 それで。 いまさら、何ですが、『最後じゃない六文銭』を説明できる人、 何か、紹介記事などの書物があれば教えてください。 たよりにしてますです・・・ |
|||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||
![]() ![]() ![]() |
|||||||||||||||||||||||||
![]() Copyright©2001-2003 Kouhei Oikawa(kohe@music.email.ne.jp) |